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記録的な ね

未分類
04 /09 2019
ブログに記事を書く理由として

保存しとくという使い方を ね


画像を保存しててもパソコンが壊れてもう見れなくなったりっていうことが何度がありましてね。

最近描いた絵を保存がてら記事更新しておきま~すよ





はい
ドドリアさん
今Twitterのアイコンはこれです

色鉛筆も使って色を塗るのが楽しい






下唇を噛むくせのあるピカチュウ

ちょっと顔が縦長になっちゃった





Twitterで流行ってた水を吐くフグ

のポケモンバージョン

ポケモンは赤を途中で挫折したのでよくわからないんだけど
『ポケモン フグ』で検索したらちょうどいいのが出てきたので
ハリーセンというみたいね



いままでは紙に描いてたんだけど
最近タブレットでお絵かきできるということに気づいて(今さら

タブレットでのお絵かきをしていこうと思ってますよ

レイヤーを変えて下書き→ペン入れ→色塗り
と分けたり
描き直し塗り直しもいくらでもできるし

あと拡大縮小で描けるってのもすごく便利

あとはうまく使いこなせるようになれるかどうかだね。

またなにか描いたら記録がてら載っけていきますかねぇ
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マリオカートWiiで笑った話

未分類
03 /05 2019
マリオカートWiiというよりも佐村河内守に笑わせてもらったというか…そんな話です。

※知ってる人は「ああそんなのいたなぁ」って思い出してほしいが佐村河内守とは、当時ニュースで話題になっていた耳が聞こえない作曲家として現代のベートーヴェンと呼ばれて活躍していたのが実は曲は別の人が作っており耳も聞こえていたということがわかり大きな騒動になっていた人です。

「佐村河内」の画像検索結果
↑こんな風貌をしていたので簡単にMiiで再現できる


2014年5月20日(だったらしいね日付まで覚えてないので調べた)
マリオカートWiiのオンラインのサーバー回線の終了を迎えた日

ネットで対戦できるゲームなんてそれまでしたことがなく6年近く遊んだマリカーWiiきっかけでネットで交流が生まれ立派なネット廃人になっていた私はじめフレンドさんたちとのマリカーWiiでの最後の思い出。

日付が変わり深夜0時を迎えたら回線が切られオンラインでマリカーWiiを遊ぶことができなくなるということで当日はみんな最後にマリカーで遊ぼうと生配信をしたりしていた。
私もそんな配信を見ながら参加していたのだ。

0時が近づいてひとりまたひとりと「おつかれさままたなにかで遊ぼうね」といった挨拶をしてはゲームを終わらせていくフレンドたち。
放送が終わるまでは遊んでいようかなと残っていたところで0時を迎える。

「あぁ終わりか、このレースが終わったら強制終了かな?…ん?終わらないな…??」
そう、0時前からゲームをつけていればまだ延長可能だったのだ!
まだ遊べるんだ!やったぁ!とそのまま30分ほど延長戦を楽しんでいた時それは起きた!

当時数日に1回は見かける程度に流行っていた佐村河内Miiが配信でやっていた野良部屋に参戦してきたのだ。
ちなみに名前も「さむらごうち」だったと思うw。

「佐村河内 Mii」の画像検索結果
↑だいたいこんなやつ

みんな落ちて部屋から抜けていく中で終わり際の妙なタイミングで参戦してきた”さむらごうち”

生配信のコメントでみんなから

いや回線もう切れたんだぞ!さむらごうち!!
聞こえないフリしたってムダなんだからな!ww
本当は聞こえてるんだろ!!!wwww」

といった言葉が浴びせられるも(配信外の野良参戦なので当然だが)コメントも聞こえてませんと言わんばかりにバイクで駆け抜ける”さむらごうち”

なんとも神がかったタイミングで佐村河内で笑った。という話でした。


マリオメーカー2の発売決定🎊 さて、TASジャンプはやめたほうがいい?

未分類
02 /16 2019
ひそかに作ってくれているんじゃないかと多分に願いを込めて思ってましたよ。
マリオメーカー2発売決定ありがとうございます!

前に記事で書いた要望願望がどれだけ叶うのやらとか、1の要素はどれくらい引き継がれるのかとか追加要素はとか、まぁいろいろ書きたいところだけどもそれは公式の続報や発売を待つということにしよう。


TASジャンプはいらない


タイトルにも書いたけど壁無し甲羅ジャンプ(通称TASジャンプ)というテクニックはマリオメーカー2ではできないようにしてもらったほうがいいと思っている。

細かい理由はあとで書くとしてなぜいらないという結論になるのか


内輪での盛り上がりのように少数の人だけが楽しめる要素だから

コンテンツの縮小につながるから

以上の2つが私の意見だ。

TASジャンプってなんぞや?って人もいるかもしれないので解説動画があったのでそちらで見てみてくださいな






はっきり言ってやり方がわからない人に説明するのはちょっと難しい。
要するに難しいテクニックで空中で甲羅踏んで普通より遠くに飛べたりする技だ。

まずこのTASジャンプって呼び方からして身内ネタのように閉塞感を感じる。
マリオメーカーをやってる人からしたら定着していて当たり前になってきてるけど知らない人からしたら「いやTASじゃねぇじゃん」となっておかしくない呼び名だ。
以前に知り合いがTASジャンプの動画をニコニコに投稿したらコメントで「どこがTASなんだ!」と書かれてたんだけどたしかにTASじゃないんだよね。人力だし。
マリオメーカーがわかる人の間ではTASジャンプと呼んだりするけどわからない人がいるTwitterとかでは壁無し甲羅ジャンプと呼んだりするようにしてる。


例えるなら、友達10人集めて飲み会をするとして自分含めその中の3人は中学からの幼馴染で10人がいるところで3人だけしか知らない中学時代の話で盛り上がってる、みたいなそんなイメージなんだ。3人は楽しいけど他の7人は伝わらないから楽しくない、自分が3人の方だとしても楽しめてない人がいたらそっちが気になっちゃう。

人数の比率はマリオメーカーする人の中でTASジャンプができる人とできない人の比率の印象を参考にしてみた。実際はもっとできない人が多いかもしれない。
テクニックが必要だからできるとうれしいしTASジャンプばっかりのコースを投稿したくなる気持ちもわかる。
「おれはこんなことできるぜーおまえにできんのかよやってみろよー」
「難しいことができるおれすごいだろー」
表現はあれかもしれないがTASジャンプ必須のコースを投稿するのはだいたいこんな気持ちがあると思う。

ちなみに自分も5回連続でTASジャンプするコースを投稿しているが、「おれにもできたよー」って自慢する気持ちがまったくないわけでもないが自分の場合はTASジャンプできるようになってきたしそういうコースも増えてくるから対処できるようにと自分の練習用として投稿した。
(投稿するにはコースをクリアする必要があるため)

 



コンテンツの縮小とは

より難しいことができるようになっていくのは楽しい、それはわかるが自分で選ぶだけではなく100人マリオなどでランダムでコースが選ばれるマリオメーカーではできない人とやり方すら想像もつかないという人にTASジャンプが必須なコースが当たることもある。
ネットのコース募集配信でTASジャンプができない放送主にTASジャンプのコースをやらせて困らせてしまってる状況も見たことがある。
誰もがゲームプレイの上達を目指しているわけではないんだ。

ユーザーが増えればそれだけ運営のサポートが長く厚くなる。
スプラトゥーンがあれだけ盛り上がってるのはゲームのおもしろさもだけど運営の細かい調整で上級者のユーザーじゃなく新規の初心者ユーザーの確保に成功したのが大きいと思ってる。


だからいっそのこと運営がTASジャンプみたいな難しいテクニックが必要な動作はできないように調整してくれたほうがいいと思っている。
極端な話アップデートがされて新しいパーツなんかが追加されていく運営のサポートができるだけ長く続いていってほしいがTASジャンプのような少数だけが楽しめる要素は初心者や新規ユーザーが離れていく要因になり得る。

まとめるとより運営のサポートができるだけ長く続いていってより多くの人が楽しめるようなゲームになっていってほしいということです。


第4話 少年バトル漫画においての強さの基準を数値化することについて

強さの数値化について
02 /08 2019

『シャーマンキング』

アニメにまでなった漫画だけど今となっては漫画自体の知名度が心もとない印象さえある。
ボクも読んでたけど最後までは読んでないし細かいところまであんまり覚えてなかったりもする…今あらためてもっかいちゃんと読みたいな。

『ONE PIECE』の連載がはじまった次の年に連載がはじまって6年くらい連載してたみたいだ。作者の武井宏之さんは『ONE PIECE』の尾田栄一郎といっしょに『るろうに剣心』の和月伸宏さんのアシスタントをしてたようで仲がいいとかなんとか。
アニメにもなった『シャーマンキング』は連載6年で打ち切りで終わったんだね。その後完全版を出して完結したんだね。完全版読んでみたいね。


さて、『シャーマンキング』での強さの基準の数値の単位は”巫力(ふりょく)”だ。

どういうものなのかWikipediaからコピペでこんな感じ

シャーマンが巫術を使う際に用いる力。
量は当人の精神力に比例し、基本的に巫力が多い者ほど強力な術を使える。だが巫術の成果は巫力の消費量だけでなく、巫術を使った時のシャーマンの精神状態に大きく左右されるため、シャーマンには巫力と共に揺ぎない強い心が必要になる。
巫力はシャーマンの心から生まれる力であるため、シャーマンそれぞれの思想・心の在りようにより特性が生じることもあり、中には他人の巫力を無効化するような物もある。
巫力の量を特殊な機器を使うことで計測し数値化したものを「巫力値」といい、各シャーマンが扱える霊・巫術の目安となる。ただし、数値化によって自分の限界を錯覚し、絶望して立ち直れなくなるシャーマンが出る恐れがあるため、巫力値の測り方は秘匿されている。
巫力値は基本的に生まれた時から変動することはないが、死に近い体験をすることで増加する。臨死体験では約4万ほど上昇し、完全な死後に蘇生した者では最低5万の巫力値増加が明言されている(ただし上がり方は個人差が激しい)。巫力値50万以上のシャーマンは「神クラス」と称される。


『ドラゴンボール』でも地球最強決定戦のあとにラディッツが出てきて戦闘力が使われはじめる、だいたい17巻のあたりかな
『ONE PIECE』の道力は一瞬だけだったけども単行本でいうと40巻のあたりに出てくる。
どちらもまぁまぁストーリー展開が進んでから強さの数値が出てくるあたり
連載しながら途中でテコ入れのアイデアとして使い始めたという印象だ。

それに対して『シャーマンキング』はかなり序盤でもう巫力という単位が出てくる。
どうやら連載をはじめる時にはもう巫力を使っていくというのが設定に組み込まれていたようだね。
”巫力”も『ドラゴンボール』の”戦闘力”や『ONE PIECE』の”道力”と性質は異なるけど
基本的に数値が高ければ高いほど強いというところは同じだね。

修行や戦いの中で成長し変動していく戦闘力や道力と決定的に違うところは
”巫力値は基本的に生まれた時から変動することはない”ということ。
これを知ったときには正直「…うっそだろ!?w」って思った。
これでは強さの数値を活用して物語をおもしろく展開していくには数値が大きくなっていく~という理論がまるで通用しないんだ。

そして序盤のだいたい巫力1000同士の戦いを楽しんでいたらラスボスといえるハオが登場。
その巫力は125万…!!……絶望ってなもんじゃないね。勝ち目がない、ムリだ。
『ドラゴンボール』でいうところのラディッツに苦戦してるところに(1回変身したくらいの)フリーザが出てくるようなものだ。

シャーマンキング 

↑『ドラゴンボール』の主人公ゴクウが絶対に言ってはならないセリフをはく『シャーマンキング』の主人公麻倉葉


数値のインフレというより『ドラゴンボール』の戦闘力の知識ありきでより驚きのある展開を求めた結果こんなことになったんじゃないかと思える。
ただこれはあとになって死に近い経験をすることで増加することがある~というアイデアでなんとか軌道修正された。

それでも最終的に主人公の麻倉葉の巫力は10万8000で全体から見たら12位の強さらしい…
主人公としてそれでいいのか?とかは置いといてもハオの10分の1にも満たないんだね。
そのへん調べてたら俄然完全版読んでみたくなってきた。

人は楽をしたい生き物

未分類
01 /31 2019
今回はぼやぁ~っと考えてぐるぐる巡ってしまうのを記事に書くことでまとめて頭から追い出す+考えをまとめるのを目的として記事を書いていきま~すよ

仕事をしていて仕事のやり方や技術的なことは学んできたと思う
ただそれ以上に学んだなと思うことは人間の習性や心理について


人は楽をしたい生き物

当たり前だろってくらい単純な話です。
そこまで専門的な技術や資格を必要としない初心者でもちょっと教われば誰でもできるようないわゆる単純作業をこれまでやってきました。
(スーパーでのアルバイトとか飲食店とかね)

社員や学生や主婦やフリーターといった性別や年齢や考え方もばらばらな人たちが数人~数十人でいっしょになりチームとして働く、そんな職場で作業をしていて学んだのが人は楽をしたい生き物だということ。
そして大きく分けて2種類あること。
掘り下げていくよ。


まず楽をするってどういうこと?
楽をするってのは消費されるエネルギーを抑えるということ。
エネルギーって?
身体を動かす為や頭で考える為に必要な動力源のことだ。車でいうところのガソリン。
人の動力源はなにかを食べて栄養をとることやゆっくり休むことで補充される。

基礎代謝とかでなにもしなくてもエネルギーは消費されておなかはすくんだけど、走ったらよけいおなかはすくし、受験勉強のとき夜食食べたり甘いもの食べたりして頭を使っていた経験のある人も多いはず。

つまり仕事で楽をするということはできるだけ
・身体を動かさない
・頭を使わない
の2つをすればいいわけだ。

ここまでは誰もが頭で考えてなくても本能でやっていることだ。


楽をすることに関して

① 人が消費するエネルギーを抑えるために作業の効率を上げる人


② とにかく自分が消費するエネルギーを抑えたいから自覚はなくても”動かない””考えない”という本能に流されてしまう人


の2種類の人がいる。

文字にしたらわかりやすいけどいっしょに働くなら当然①の人がいいよね。
それが残念なことにボクが今まで見てきた大半の人は②に該当する。
学生バイトや主婦パートやフリーターなんかは②でもしかたないなと思うが実際のところ正社員でも②が多いくらいだ。


①を実行するためにはなにより頭を使う
現状はどういうことになっていて
問題(改善点)はどこにあって
じゃあ改善するためにはどうすればいいか
とにかく考えて試してよりエネルギーを消費しなくて済むところを目指す
できるだけ動かない考えないを目指すために動いて考える必要があるんだ

考え方の基本は消費するエネルギーを抑えること
・動かない
・考えない
を目指していく

・作業場の配置や動作の動線を考えて可能な限り動きが少なくていい方法を考える

・不必要な計算を頭でしていたら電卓やパソコンを使う、作業内容をわかりやすく表示するためもしくは引継ぎをしやすく確実にするためにホワイドボードやノートを使う

作業の効率をアップさせるために物の置き方とか「そんな細かいとこからやんのかよ」ってくらい細かいところから改善してそれが当たり前になるように続けて習慣づけていくと結果的に自分もいっしょに働く人も楽ができるようになるのね。


②に流されてしまうのは①を目指すための努力を(考えてなくても本能的に)嫌がって逃げてしまう、仕事に対してのモチベーションが低くてやりたくなくて考えることをしないという選択をする
というのが大多数の人が②に流されてしまう原因だと思う。

その日だけ~とか数か月で辞める~とか短期の仕事ならそれでなんの問題もない
ただ短くても数年、長いと十年以上基本的に同じような作業をしていくのであれば、

・とりあえずその日早く帰りたい、自分だけ楽してあとは知らないや
・楽な方法を確立して自分も楽をしていっしょに働く人も楽になり時間や心に余裕が生まれる、まわりの人とも助け合ってさらに楽になっていけるかもしれない。

当然後者がいいよねぇ

こういう風になっていけばいいなぁという話でした。


・いっしょに働く人たちと助け合っていけない理由
・楽をするための努力をしているとさらに楽になっていく理由

ということについても考えられることがあるんだけども、それはまた、次の機会にね。







ぴーと

大人の皮をかぶった子供♂
趣味はゲーム、音楽、漫画、映画etcです。
ネット関連の交流は主にマリオカートWiiからはじまりスプラトゥーン、マリオメーカーという具合で広がっていきました。
 
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↑コミュで不定期にギター練習放送やゲーム配信してます。

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