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忘れたころに帰ってくるやーーーつ 

はいー 頭のどこかで書かなきゃなーって思いながら書いてない人がとおりますよーー

はい、すいません


なに書こうかなーと、

最近アマゾンさんの便利さに味をしめてついに買っちゃったこれにしよう









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ローワン・アトキンソン、ジョン・クリース 他

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ラットレースです!はい

おすすめの映画は?って聞かれたらなんとなくこれを
すすめるも誰に聞いても知らないと言われるコメディです。


あらすじをざっくりとな

チャンスと欲望が渦巻くラスベガス。スロットマシーンから出てきた不思議なコインを手に、8人の男女が豪華ホテルの会議室へ通された。何も知らされていない彼らの前に、ベネチアン・ホテルのオーナーで大富豪のドナルド・シンクレアが現れる。シンクレアは、ラスベガスから1000km先のニューメキシコ州・シルバーシティへ一番早く着いたものに200万ドルを進呈すると言う。手短に説明を終えたシンクレアはルールなしがルールであると彼らに告げると、早速スタートを宣言。集められた8人は半信半疑に顔を見合わせるのだが、イタリア人のポリーニが素早いスタートを切ったことで、ニックを除いた全員が我先にと階段を駆け下りた。その内、ニックもレースへの意欲を掻き立てられて、それぞれの家族や恋人を引き連れた6組の男女はシルバーシティへ向け、大金目当ての壮大なレースを繰り広げるのだった。


痛快なコメディで非常によろしいです。
調べてわかったけど裸の銃を持つ男の監督とかなんとか、納得やんな

あらためて観ると気づくのが
あれ?この人どっかで…
って人が見つかること
映画を観返す楽しみですねー

タイタニックに出てたジャックにやさしくしてくれたおばさんの人とか

今頭にひっかかってるのが兄弟が合鍵作ろうとしたところの
店の人…誰でどこで見たのか思い出せないw
誰か教えておくれww

ブラックジョークなんかもちりばめながら終始ナゼソウナルノ?バカなの?しぬの?
みたいな展開満載でクスクスしながら観れるコメディですー
そしてエンディングの展開が好きで
観終わった後はほんわかできるような
そんな映画です
軽い気持ちで観るといいですよー
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め組の大吾 ~~~

さ~て またまた広告出しちゃったことだし~   orz 


更新してきます    ……w




漫画の方をしばらく書いてなかったようなので

今回は 

め組の大吾

です 、はい


め組の大吾 全20巻完結 [マーケットプレイス コミックセット]め組の大吾 全20巻完結 [マーケットプレイス コミックセット]
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不明

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概要をざっと

『週刊少年サンデー』で1995年38号から1999年27号にかけて連載された。
単行本は全20巻(小学館少年サンデーコミックス)。
後にワイド版で全10巻、文庫版で全11巻として出ている。

あらすじはこんな

幼い頃に巻き込まれた火災で消防士に助けられた朝比奈大吾は、自らも消防士になる事を目指し、見事採用試験に合格。千国市消防学校での研修を経て、地元の千国市消防局めだかヶ浜出張所に配属される。ところが大吾が配属されためだかヶ浜は、開発の初期段階で、住民の防災意識もあり、めったに火事が起きず出動もほとんど無い平和な地域。それゆえに隊員たちの士気も低く、“めったに火事が起きない「め組」”や“目出度い「め組」”と揶揄される出張所だった。若く血気盛んな大吾は、その現状に我慢ができず、ストレスを溜める毎日を過ごすことになる。ところが、度重なる出動を経験することで、大吾は自らの所属するチームが、最高のプロフェッショナル・チームである事を思い知る。そして、出動を重ねていき大吾自身も災害の恐怖と闘いながら成長していく。一方で度重なる都市の乱開発により、めだかヶ浜も変わりつつあった。変わる都市。変わる自然。人間が作り上げた街が人間に牙を向き住民を襲う。そんな中で大吾は、時に問題児扱いされながらも持てる力を駆使して災害に巻き込まれた人々を救っていく事になる。



なつかしーですなー^p^
今手元にないのでまた読み返したいものです。
学生時なんとなく何回も読み返した思い出の漫画です。
学生当時読んでいたときと仕事をはじめてからでは
また違った視点で楽しむことができるような漫画だと個人的には思います。

最初に読んだときは大吾よりも年下で(大吾は18歳)、
大吾の超人的な救出劇にハラハラドキドキしながら
楽しんでましたね~、レスキュー資格試験のときなんか
もう大吾ぱねぇー!まじこいつすげぇー!とか思いながら
楽しんでたもんです。
漫画の表現にも出てきますが、背筋がゾクッっとなるような描写の
あるところなんかではこっちもゾクッとなりながら読んでました。

そして仕事をはじめてからふとしたときにセリフや場面を
思い出すことが時々あるのですが、読んでた当時はそんなに気にとめて
いなかったようなところを思い出してしまうんですねー^p^;
特に五味所長のセリフと表情をよく思い出します。

レスキュー資格試験の前日に山火事に出動してほぼ徹夜で一晩中山を
駆け回ったあとのぼろぼろになった大吾に対して仲間はまた来年があるとか
今回は運がなかったな…っていう状況の中、五味さんだけが
「まだ間に合うぞ試験、おれたちはこんなもんさ」と言って
大吾を試験に向かわせる場面であったり…
大吾がガスの充満したパイプを通って決死の覚悟で五味さんを
救出したときに酸素ボンベの残量もない極限状態の中で抱えているのが
五味さんかどうかも判断できなくなって、しだいにそれが小さいころに
愛犬を助けるために燃える家に飛び込んで倒れている自分自身に見えてきて、
いままで助けていた要救助者は他人ではなく自分自身だったんだと思う場面であったり…
いろいろときついことがあってもう自分はいつでも消防士なんか辞めてやるって
思いながらきつい訓練をがんばる場面であったり…

職種は違うけどもなにか自分と照らし合わせてしまって
大吾の成長や考え方の変化が職業関係なく仕事に対しての考え方だとか
そういうものに思えてしまいます。
また読み返してはあのゾクッとなる感覚を味わいたいなって思います。

ティム・バートン監督史上いちばーん

ティム・バートン監督といえばジョニー・デップとのコンビで有名な
奇抜で奇妙な世界観で人気の映画監督ですが、
彼の作品でいちばーん好きな映画はジョニー・デップの
出ていないこれ


ビッグ・フィッシュ
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ユアン・マクレガー、アルバート・フィニー 他

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ですーー

身重の妻ジョセフィーンと暮らすジャーナリストのウィル・ブルーム。彼の父エドワード・ブルームは自らの人生を巧みに語って、聞く人を魅了するのが得意だ。ウィル自身も幼い頃は父の奇想天外な話が好きだったが、年を取るにつれそれが作り話であることに気づき、いつしか父の話を素直に聞けなくなっていた。3年前の自分の結婚式にエドワードが息子ウィルの生まれた日に巨大な魚を釣った話で招待客を楽しませた時、不満が爆発する形でウィルは父に今夜の主役は自分であると訴え、仲違いが生じ、それ以来二人の不和が続いていたのだった。

そんなある日、母サンドラから父が病で倒れたと知らせが入る。ウィルは妻と共に実家へと戻る。しかし、病床で相変わらずな話を語り出す父と、本当の父を知りたいと葛藤する息子は理解し合えぬままだった。




ティム・バートンなりの人生観というか考え方が
にじみ出ているように感じて何度見ても見るたびに
じんわりと心に響く…そんな映画です

いっしょに旅をした巨人の話
迷いの森の奥にある幸せの町の話
一目ぼれした妻との出会いの話

エドワードを語る話はどれも耳を疑うような不思議なファンタジーの
世界の話を聞いているようにも思えて楽しいのです。
エドワード自身もみんなの話はわかりやすく簡単で
要点だけでつまらないというようなことを言って自分の話が
すべて真実の話ではないことも語っているのだけれど、
話を展開させて面白く聞かせたいのだと言います。

映画作りっていうのは良質な嘘を作り上げることだと
誰かが言っていたのですがティム・バートン自身の映画作りの
姿勢というかこだわりといったものを感じました。

話の中の町の英雄であったり超人的な活躍をするエドワードと
死期のせまる現実のエドワードとのギャップが妙なリアリティを
出していて映画の世界により深く浸ってしまいます。
人生の楽しみ方みたいなものを綺麗な映像で魅せてくれているようで
観ていてとても気分の良くなる不思議な映画です。
ヒューマンドラマとファンタジーの好きな人はぜひ観るといいですよーー
それではまた ノシ

幸せのちから の回

こんちゃー ノシ

前に書いたような気がしたけど
バトンの記事でちょろっと書いただけだったので改めて

幸せのちから

の回ですん



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ウィル・スミス、タンディ・ニュートン 他

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ストーリーはいつものwiki先生


1981年のサンフランシスコ。
妻リンダと息子のクリストファーと暮らすクリス・ガードナーは、
骨密度を測定する新型医療器械のセールスをしていた。
大金をはたいて仕入れた時にはこの機械を「革命的な機械」と信じ、
妻とともに希望にあふれていたが、
いざセールスをしてみるとその機械は病院関係者にとって
「レントゲンより少し鮮明に見える程度で高価な贅沢品」
という無用の長物であった。
そのため機械のセールスはうまくいかず税金も滞納し、
妻のパートでなんとか乗り切る苦しい生活を送っていた。

そんなある日、彼は路上で真っ赤なフェラーリを
見かけて思わず持ち主に二つの質問をする。

「あなたに二つ質問がある。仕事と、その仕事にどうやって就いたんだ?」

「株の仲買人をしていて、学歴がなくてもなれる」
と返された彼は、株に興味を持ち始め、
たまたま見つけた証券会社の養成コースに願書を提出する。
半年間の研修期間で定員は20名、その中で選ばれるのはたった1名。
しかもそのためにはまず研修生に選ばれることが必要だった


ちょっと長めですがw
2006年公開当時友達となんとなーく観に行って
観終わったあと顔を見合わせて
「観に来てよかったー」
とテンション上がった思い出の映画ですんw

前にも書いたけど、
この映画はウィル・スミスがとにかく走る!
スーツ姿で重たそうな機械を片手に街中を全力で走る!
という印象の強い映画でした。
本当の親子での親子役ということもあるからか
ふたりの信頼感みたいなものが画面からにじみ出ている
のもよかったと思いますん。

特に印象に残ったシーンは
親子でバスケをしながらクリスが息子に
「お前にはムリだなんて絶対に誰にも言わせるな」
って自分に言い聞かせるように語るシーンと、
会社の採用面接に拘置所から直行してペンキまみれのまま
面接を受けるシーンですね~
特に面接のシーンの
「私は、わからないことがあったときには
わからないと言います。ただ、私はその答えを
見つける術を知っています。」
のようなことを言うのですが、
わからないことや知らないことから逃げがちな自分には
ずっしりと印象に残りましたね~
時々そのシーンを思い出したりします。


これを観たあとはいつもよりやる気スイッチが入って
がんばろうっていう気持ちになったり、
人生観を見直すのに良い映画だと思うので
観てない方はぜひ観ることをおすすめしますよん

去年観たやつで

印象に残ってる映画を2本ばかりご紹介

まずは

ゾンビ処刑人

名前からしてww
ホラーコメディーです

不慮の死を遂げた青年バート(デヴィッド・アンダース)は墓場でよみがえり、
ゾンビとなって親友ジョーイ(クリス・ワイルド)を訪ねる。
普通の食事を体が受けつけられず、
生き血を求め病院で輸血パックを強奪していたところを強盗に襲われるが、
難なく強盗を倒す。
そして悪人退治のついでに血をすすることを思いついた2人は、
「夜回りゾンビ」として街の悪人どもを成敗し、話題を集めるが……。

数あるゾンビ映画の中でも異色を放つゾンビが主人公という設定…
夜な夜なはびこる悪人を始末していき
夜回りガンマンとしてニュースで取り上げられてゾンビとして
の人生を満喫するものの長くは続かずに
自分の存在を消そうとしたりとなんとも切なくもある不思議な映画です。

ゾンビ同士で至近距離で銃を撃ち合うシーンや
電車が迫りくる線路に飛び込むも死ねないシーンが印象に残ってます。



もう1本は 

マーターズ

という映画です。

1970年代のフランス、何者かに拉致監禁され、
長期にわたり虐待を受け続けた少女リュシー(ジェシー・パム)は自力で逃げ出し、
傷だらけの状態で発見される。養護施設に収容された彼女は心を閉ざしていたが、
同年代の少女アンナ(エリカ・スコット)にだけは心を許していた。
15年後、リュシー(ミレーヌ・ジャンパノイ)は自分を監禁した相手を発見し、
猟銃を手に犯人宅を訪れる。

平和な普通の家族の朝の風景という感じのはじまりが、
猟銃を持ったリュシーが訪問してきて一変、
扉を開けた瞬間リュシーが家族を射殺していき、
彼女自身も何者かの存在に怯えていて、
突然襲われてはバトルが始まったりします。

ショッキングなシーンの連続で心休まる暇がありませんw
心臓の弱い人や苦手な人はホントに観ない方がいいと思いますww

Σ(・艸・○)ェ!! とか
il||li(´・ω・il)il||li とか
そんな顔ばっかりしてましたん

後半の展開もすごかったー
拷問的シーンが痛々しいので2回は観なくてもいいかなー
壁|*´・Д・)


どちらの映画も観た後の余韻がすごくて
グロ耐性のある人で観たい人はぜひ
プロフィール

ぴーと

Author:ぴーと
大人の皮をかぶった子供♂
趣味はゲーム、音楽、漫画、映画etcです。
主にマリオカートWiiをしてます。
 
作ってみました☟
ニコニココミュ
↑コミュで不定期にギター練習放送やゲーム配信してます。

ついったーはこちら↓
@PitoEternal



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