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幸せのちから の回

こんちゃー ノシ

前に書いたような気がしたけど
バトンの記事でちょろっと書いただけだったので改めて

幸せのちから

の回ですん



幸せのちから コレクターズ・エディション [DVD]幸せのちから コレクターズ・エディション [DVD]
(2011/01/12)
ウィル・スミス、タンディ・ニュートン 他

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ストーリーはいつものwiki先生


1981年のサンフランシスコ。
妻リンダと息子のクリストファーと暮らすクリス・ガードナーは、
骨密度を測定する新型医療器械のセールスをしていた。
大金をはたいて仕入れた時にはこの機械を「革命的な機械」と信じ、
妻とともに希望にあふれていたが、
いざセールスをしてみるとその機械は病院関係者にとって
「レントゲンより少し鮮明に見える程度で高価な贅沢品」
という無用の長物であった。
そのため機械のセールスはうまくいかず税金も滞納し、
妻のパートでなんとか乗り切る苦しい生活を送っていた。

そんなある日、彼は路上で真っ赤なフェラーリを
見かけて思わず持ち主に二つの質問をする。

「あなたに二つ質問がある。仕事と、その仕事にどうやって就いたんだ?」

「株の仲買人をしていて、学歴がなくてもなれる」
と返された彼は、株に興味を持ち始め、
たまたま見つけた証券会社の養成コースに願書を提出する。
半年間の研修期間で定員は20名、その中で選ばれるのはたった1名。
しかもそのためにはまず研修生に選ばれることが必要だった


ちょっと長めですがw
2006年公開当時友達となんとなーく観に行って
観終わったあと顔を見合わせて
「観に来てよかったー」
とテンション上がった思い出の映画ですんw

前にも書いたけど、
この映画はウィル・スミスがとにかく走る!
スーツ姿で重たそうな機械を片手に街中を全力で走る!
という印象の強い映画でした。
本当の親子での親子役ということもあるからか
ふたりの信頼感みたいなものが画面からにじみ出ている
のもよかったと思いますん。

特に印象に残ったシーンは
親子でバスケをしながらクリスが息子に
「お前にはムリだなんて絶対に誰にも言わせるな」
って自分に言い聞かせるように語るシーンと、
会社の採用面接に拘置所から直行してペンキまみれのまま
面接を受けるシーンですね~
特に面接のシーンの
「私は、わからないことがあったときには
わからないと言います。ただ、私はその答えを
見つける術を知っています。」
のようなことを言うのですが、
わからないことや知らないことから逃げがちな自分には
ずっしりと印象に残りましたね~
時々そのシーンを思い出したりします。


これを観たあとはいつもよりやる気スイッチが入って
がんばろうっていう気持ちになったり、
人生観を見直すのに良い映画だと思うので
観てない方はぜひ観ることをおすすめしますよん

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ぴーと

Author:ぴーと
大人の皮をかぶった子供♂
趣味はゲーム、音楽、漫画、映画etcです。
主にマリオカートWiiをしてます。
 
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